22歳を迎えて

毎日夕方から学祭の準備をやってる、最近。
今まで実行委員として運営する立場だったので、普通の団体として参加するのは変な感じ。
でも、団体は団体で、何気に参加してるわけじゃないんやねって感じてます。

うちは4年ばっかの団体やけん、話や仕事は結構スムーズに行くけど、同期ばっかやけん、誰が何のリーダーなのか、よくわからん感じ。それは、ちょっと不満っていうか、不安。
まぁ、学生なんだから、その辺は置いといて、楽しくやれればいいんやないかなとも思う。

そんな感じで、この奥Pという団体であったり、卒アル・COMU・卒論

と、、、仕事はたまりにたまってます。
卒アルもCOMUも、ただのサークルじゃないんで、撮影・書類作成・デザインラフ作成・ポスター・スケジューリング・メンバーの仕事の把握と指示・大学との交渉事・次回イベントの構想とか、いろいろすることはある。

今日22歳という年齢を迎え、自分はこれに、レギュラーバイトを入れようかと思います。
学祭が終わる今月中旬から。今は学内のパソコン教えるバイトだけなんで、それに加え。
というのも、残高ピンチです・・・。w
びっくりしました。カード引き落としで、ホントに気分も落とされました。泣
貯めないことには、東京での生活が始められない。
一人旅にも出たいし、友達と卒業旅行もしたい。まだまだバカ騒ぎして飲みたいし、後輩にもおごりたいし、彼女にもプレゼントあげたい。
こんな欲求を満たすには、本当に必要なお金!

「なくてもいいさ。」←(んな、わけない。)

なくなったことがないから、なくなる怖さがあるってもんよ。
友達に置き換えても、そう。

いなくなったら、めちゃくちゃ怖いって。生きることが。一人で生きれる強さは、それは強さじゃなくて、ただの意地だと思う。



自分にとって、強く生きるために、必要なもの。
      
              ↓

それは、「簡単になくさないこと。それを、めちゃくちゃ大事にすること」

減らんでいいものを減らさない。友達やお金や、感情(気持ち)的なもの。

これが、川口聡22歳の決意です。
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by gray-signpost | 2005-11-02 12:00 | 日常
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